早スポって?

早稲田スポーツ新聞会を知ろう

 私たち早稲田スポーツ新聞会(通称・早スポ)は、1959年の創刊以来、大学スポーツの強豪・ワセダの体育会各部を取材し、スポーツ新聞を発行している伝統あるサークルです。早稲田大学には長い歴史を持つ部活が数多くあります。昨年のリオ五輪でも早稲田大学在学中の選手が出場し、日本勢の勝利に大きく貢献しました。そんな国内外で活躍する選手たちを取材し、その功績や感動を伝えるのが「早スポ」の仕事です。多くの人に早稲田大学の選手たちの活躍を知ってもらおうと、早スポ部員は日々活動しています。部員一同、皆さんの入部をお待ちしています。

『涙を伝える。笑顔を伝える。』

箱根駅伝号

【早スポPROFILE】

●創部

 1959年

●部員数

 99人(3年 男:25人 女:34人 2年 男:17人 女:23人)

 *早稲田大学・新1年生からのみ募集

●活動日

 取材:担当部活の試合がある日(土日祝メイン。平日にあることも。)

 編集会議:月1回程度で平日の夕方(主に水曜日の5限後から。)

●活動場所

 取材:各部試合会場、合宿所など

 編集会議:文キャン内競技スポーツセンター

 新聞作成:日刊スポーツ

 *学生会館内に部室があります。

●新聞

新聞は年に12回+号外を発行。新聞製作は主に7日~10日かかります。記事、写真、さらに新聞の面担当など、1年生からできる仕事もたくさんあります。

●どんな人たちの集まり?

・本キャン生、文キャン生はもちろん、所キャン、そして理工キャンパスの人も。文系理系問わず、たくさんの学部の人がいます。

・スポーツをずっとやってきた人、観戦好きな人、スポーツに詳しすぎる人からあまり詳しくない人まで様々!早スポに入れば様々なスポーツに詳しくなれること間違いなし!

・新聞なんて書いたことない…という人でも大丈夫!ほぼ全員初心者から始めました!先輩方が競技のルールはもちろん、カメラの使い方や記事の書き方など優しく教えてくれます。

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