早スポQ&A

「早スポ一問一答」

早スポってどんなサークルなの?活動内容は?そんなみなさんの疑問に一問一答形式で答えていきます!

【基本編】

【取材編】

【入稿編】

【その他】


基本編

――活動は週に何回ありますか

自分の行きたい試合の取材に行くことが活動の中心になるので、決めた曜日に活動をしているわけではありません。試合は週末に開催されることが多いのですが、部活によっては平日開催する場合もあります。

 

――活動場所はどこですか

普段の取材では各運動部の試合会場に赴きます。また、特集取材の際は選手の練習場や寮に行くこともあります。部活により埼玉や東京、神奈川などさまざまです!

新聞製作の際は築地の日刊スポーツを利用しています。

 

――正式入部はいつですか

5月31日の新入生入部説明会で正式に入部となります。他のサークルより少し遅くなるので、そのぶんじっくりと考えてみてください。

 

――1年生でも記事や写真はできますか

記事も写真もできます。カメラなどの必要なものは先輩が貸してくれるので、心配はいりません!

 

取材編

――取材は毎回行かなければならないのですか

毎回の取材は強制ではないので、授業やアルバイトと相談して参加してください。行くたびに新たな発見ができますよ。

 

――すべての運動部を取材できるのですか

ワセダにある全44の運動部のうち自分が担当する班が7〜8つ割り当てられるので、その担当となる運動部に取材に行きます。

 

――担当はどう決まるのですか

正式入部が決まると、希望の班を提出します。各班のバランスを考慮して最終的に決定されます。野球とラグビーはどちらか一方で、残りの運動部が6〜7つとなります。

 

――取材に必要な物は何ですか

ボイスレコーダーとメモをする筆記用具があれば大丈夫です!ボイスレコーダーはスマートフォンのアプリで代用している記者もいます。

 

早スポ部員の一日~取材編~も併せてご覧ください。

 

入稿編

――入稿とは何ですか

新聞製作の作業をすることです。日刊スポーツ本社のビルを借りて、記事の配置を決めたり、紙面に間違いがないかチェックしたりします。

詳しくは、早スポ部員の一日~入稿編~をご覧ください。

 

――入稿は1年生でも携われますか

毎号1年生が担当するところがあります。ぜひチャレンジしてくださいね!分からないところは先輩がしっかり指導します。

――入稿中は毎日日刊スポーツへ行かなければならないのですか

毎回行かなければいけないわけではありません。約1週間の入稿期間ですが、授業などの合間に積極的に参加してみましょう。

 

――配布はどこでしているのですか

大学の各キャンパスで昼休みに配布をしているほか、ラグビー号や野球号などの特別号では現地で一般の方も対象に配布活動を行っています。

 

その他

――サークルの掛け持ちはできますか

実際にサークルの掛け持ちをしている部員も少なくありません。中には選手としてスポーツサークルに所属しつつ、早スポでも積極的に活動している人もいます。

 

――お金はかかりますか

交通費や遠征取材の際の宿泊費は自費となります。また普段の取材では、運動部により活動場所が異なるのでかかるお金には若干の差があります。

 

――何学部の部員が多いですか

戸山キャンパスや早稲田キャンパス所属の学生が多いですが、所沢キャンパスや西早稲田キャンパスの部員もいます。全学部生募集中です!

 

――自分のカメラを持っていません

先輩が貸してくれます、大丈夫です!早スポではCanon製のカメラを使用していますが、購入は強制ではありません。

こちらもご覧ください→カメラについて

 

――スポーツに詳しくないので不安です

ご心配なく!取材に行ってはじめてルールを知り、魅力に気付いた部員も多いです。もちろんスポーツにとても詳しい部員もたくさんいるので、たくさん教えてもらいましょう!新しい出会いがあるかもしれません。

 

 

この他にもわからないことがあれば先輩にどんどん聞いてくださいね♪

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