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2020.04.10

第21回早稲田スポーツ新聞大賞 結果発表

 大変長らくお待たせいたしました! 読者の皆様からの投票、ならびに早スポ記者の投票により2019年度輝かしい活躍を見せた選手・体育各部を選出する、『第21回早稲田スポーツ新聞大賞』の結果発表を致します。今回も読者の皆様から多くの投票をいただきました。この場を借りて厚くお礼申し上げます。

【個人大賞】

齋藤直人(ラグビー蹴球部、令2スポ卒、現サンウルブズ=神奈川・桐蔭学園)

得票数147(読者119・記者28)

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【団体大賞】

ラグビー蹴球部

得票数251(読者187・記者64)

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【新人賞】

相良昌彦(ラグビー蹴球部、社2=東京・早実)

得票数168(読者126・記者42)

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【敢闘賞】

須﨑優衣(レスリング部、スポ3=東京・安倍学院)

(個人大賞の次点より当新聞会が選定)

 なお、この投票結果については、4月1日発行の「新入生歓迎号」の3面にも掲載されております。当ページと合わせて是非ご覧ください。

★早稲田スポーツ新聞大賞

 早稲田スポーツ新聞会40周年を記念して2000年(平12)から設けられた読者参加型企画。個人大賞、団体大賞、新人賞、敢闘賞の4部門に分けて受賞者を選定し、新入生歓迎号とホームページ上で発表している。はがき・ホームページ・ツイッターによる読者投票を1票1ポイント、記者投票を2ポイントとし、その合計点から各賞を決定する。

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