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庭球部

2019.03.07

【連載】『歴史に残る大会に!早稲田オープンの運営に密着!』

 3月11日から17日にかけて第1回三菱電機・早稲田大学インターナショナルオープン(早稲田オープン)が早大東伏見テニスコートにて開催される。皆さんは今大会が一体どのようなものかご存知だろうか?実はこの大会、2007年から昨年まで続いていた『三菱電機・早稲田大学フューチャーズ国際トーナメント』がテニス界における制度の変更に伴い、ITFワールドテニスツアーの一角としてリニューアルされたものなのだ!とはいえ、『世界への登竜門』という大会の位置付けや、早大庭球部の学生が主体となって運営している特色は色濃く受け継がれている。今回の特集では大会を主催している庭球部のみなさんに密着し、準備段階におけるエピソードや、大会にかける思いを伺った。


【第1回】統括/加藤翼 × 長倉謙伸(3/7)

【第2回】広報・トーナメントデスク/藤井竣介 × ボーラー/西原優輝 (3/8)

【第3回】ブログ・ホームページ/樋口廣太郎 × 審判/本多映好(3/8)

【第4回】イベント/米原さくら × ケータリング/杉田栞(3/9)

【第5回】プレイヤー/島袋将 × 木元風哉 × 田中優之介(3/9)

【最終回】トーナメントディレクター/石井弥起ヘッドコーチ × 前統括/佐藤祥次(3/10)